売れ残った新築は中古物件扱いになるため売り方を間違えると大損します

新築の戸建てやマンションは、例え一度も売れたことがなくてもある日を境に中古物件になります。

それは、建築工事完了の日から1年以上を経過した日からで、これはちゃんとしたルールで決まってます。

 

ましてや、住んだことがないまま売る場合でも、登記をして引き渡しを受けたら売る時には中古扱いです。

 

なので、もしも訳あって新築の家を売りに出している人にとっては、そのタイミングから一気に値下がりをして他の中古物件たちと同様に安く売られてしまう可能性があります。

 

なかには、「新築なのにさっそく売りに出てる個人の家はきっとローンが払えないんだろう」などと、なにか理由があることを察知して、安値で買い叩こうとする転売業社などもいます。

 

そんな業社と不動産屋さんが繋がっていたら、得をするのはその業社達だけで、あなたは大損させられる危険があります!

 

また、いくら新築同様だといっても、新築が買えるほど高い値段なら誰しも新築を自分で買うので、いっきに大幅値下げを提案してくる業社もいると思います。

 

でも大丈夫です!

数多くの業社を相手に売却額の見積りをもらえば、ちょうど欲しがってくれるお客さんや買い取り業社と出会える確立がぐっと高まります。

     ↓    ↓    ↓

特にここの3社は私の体験上からも高値が出やすいんです!

 

しつこい電話がかかってくることもありませんし、まだ売却を決めていなくても見積りがもらえます!

メールで届く見積り結果を見てから売却するかどうかを決められるので安心ですよ。

多くの不動産屋は新築や新築並に新しい家の値付けに慣れてません

まちがっても、そのへんの不動産屋さんに声をかけて1社や2社に声かけしたくらいでは売らないでください。

そんな事をすれば、きっと相場よりも安く売られてしまったり、悪意がなくても安く売られてしまうリスクがあります!

 

また、ほとんどの不動産屋は築年数が古い家やマンションの売却経験しかなく、新築同様の物件の売値をつけることや、売却そのものにも慣れていません。

だから、下手に信頼してしまうと実は裏では手探りで適当な対処をされてしまうリスクもあります。

 

こうなれば、3000万円で売れるはずの家が、簡単に2500万などで売られてしまったり、ヘタすれば2000万なんていう激安価格を提示して「今なら売れそうです」なんてとんでもない事を言われる恐れがあります。

 

そんな事になれば、ローンの一括返済もできなくなり売却そのものが成立しなくなることも!

 

そこで、上記で紹介しましたような一括見積りサービスを使うことで、最高値の売値を知ることができるので、損をすることがありません。

また、他社の一括見積りサービスよりもはるかに数多くの相手から家の売却額について見積りがもらえるのでこの上な安心感があります。

 

私自身も、不動産投資をしている都合上、家の売却を何度もしてきましたが、やはりここなら高値が出やすいと感じています。

それに、全国にいる不動産の売却に慣れている仲間たちも、最近はここを使ってる人が多いみたいです。

 

通常の見積りサービスだと5社程度の価格しかチェックできませんが、ここなら対象業社さえあれば100社分もの見積りをチェックしてくれて(自分でする必要がありません)、最高値の価格と業社を教えてくれるのでとてもラクだったりもします。

 

きっと、新築や新築同様の家を上手に売却してくれるところが見つかりますよ!

サブコンテンツ

このページの先頭へ