連休なのに売却中の家に内覧者が来ないのはあなたが原因かも

連休なのに売却中の家に内覧者が来ないのはあなたが招いた結果かも・・・

 

恐らくあなたの”不動産屋選び”に原因があります。

家土地がスムーズに売れない時、これが大きな原因であることが多いんです。

 

仮に1~3社程度にしか声かけてないとしたら、完全にアウトです。。。

スムーズに売るには、せめて10社くらいには声をかけないと、どこが腕が良いか、対応が良いか比較できません。

 

今は複数の業者を相手に売家の見積りを出してもらえるものがあるので対処は簡単なんです。

 

あちこちから見積りをもらえるということは「高値でも欲しがってくれるお客さん」と出会える確立もUPします!

ネットからの入力だけで簡単に高値で売れる相手がみつかるんです。

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家を最高値で買ってくれる相手をここで見つけてもらってください

 

※無料で家の最高値の買い手とその業者をメールで教えてもらえます。

見積り額に納得ができたら、そこからすぐに売却依頼をすることで迅速に売却を終えて現金化することもできます。

 

売却依頼をしている不動産屋さんを断るには

もし依頼中の不動産屋さんを断るなら、仮に「依頼期間」が決まっている場合には、それが終わってから、他社への正式依頼をしないといけません。

 

(補足)上記のサービスで見積りをもらうだけなら、依頼じゃないので気にしなくても大丈夫ですよ。

 

また、売却依頼を断る場合には、嘘も方便で相手業社のメンツを潰さないことも大切です。

今後、どこでどんな御縁があるかも分かりませんから、例え、上記の見積りサービスですごく高い売値の見積りが出たとしても、怒らないでくださいね。。。

(今頼んでいる業社さんは、高く売る力がないだけで、悪気があるわけじゃないんです)

 

ちなみに、角を立てないセリフは

「嫁さんの身内に不動産屋さんがいたことが分かって、話が伝わってしまい、そこに頼むことになってしまった。」

こんな理由が差し障りないと思います。

 

これなら「じゃあ、しょうがないですね~」と、円満に依頼解消ができます。

 

もし、「どこの業社さんです?」と聞かれたら、「嫁さんと義父さんに任せたので、自分は詳しくは分からない。」とかもいいと思います。

 

さらにしつこく粘られたら・・・

「今の家も義父さんが費用を多くだしてくれてるから、立場上、口出しできないんですよね~」と言えば、大丈夫ですよ。

 

売却依頼を中止することは、よくあることですし、依頼先の不動産屋を変えることも珍しい話しじゃありません。

だから、そこまで粘られてしまうことも、まず無いと思いますよ。

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