マンションの高層階は早く売らないと値下がり率が大きい!

マンションの高層階って購入する時は高額なんですが、売却する時は値下がり率が大きんです。

 

中国バブルがはじける前や、東京オリンピックなど建築需要が終わる前は特に注意です。

 

それらをきっかけに、日本の株価は下落するリスクがあるので、そうなる前に早く売らないと、強烈な値下がりか、いつまでも売れ残るか、どちらかです。

まずは、今の売値がいくらになるか?知れるものがあります。

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物件に合った業者と査定額が分かります!メールで教えてくれます

 

もし、今の時点でも、そこそこ満足できる売値がつくのであれば、売却は少し先でもいいかもしれませんが、すでに予想よりはるかに安ければ、急いで売らないと、今後値上がりすることはきっと無いので、大変です。

 

数年後に、数百万円~数千万円の損をしないためにも、今の価値をチェックしてみてください。

 

どうしてマンションの高層階は値下がり率が大きいの?

どこのマンションでも、高層階になるほど値段が上がりますよね。

 

高層階には狭い間取りの物件がなかったり、眺望が良かったりと、高くても売れる理由があるからです。

 

でも、それは新築時の販売価格に限った話で、中古マンションになれば新築とはかなりかけ離れた値段になることが多いんです。

 

高層階の高額な部屋を購入できるお客さんの場合、無理に中古を買わなくても他の新築物件を買うだけの経済力があるからなんです。

高層階だから安売りをする必要はありません!

 

高く買ってくれるお客さんさえみつかればよくて、それは無理な話しじゃないんです。

 

でも、近所の不動産屋さんや、マンションを購入した会社に売却依頼をしても、きっと満足できる値段では売れないと思います。

 

近所の不動産屋さんだけの情報力では、ちょうどその物件を欲しがってくれるお客さんを見つけるのは確率的にも相当難しいですし、マンション販売会社の場合には、あなたの中古を高く買えそうなお客さんがいたら、今売っている新築マンションを売った方が営業成績は上がるからなんです!

 

安心してください。

これらをクリアできるものがあります。

 

それは、上記でも紹介しました、一括見積もりサービスを利用する方法なんです。

 

そこが他と大きく違うのは、見積もりがもらえる相手が桁違いに多いという点です!

 

通常の見積もりサービスだと5社程度しか見積もりがもらえません。

ところが、上記のところだと100社分ももらえるんです。

 

しかも!面倒な各社とのやりとりは、見積もりサービスの担当さんが代わりにしてくれます!

 

これが通常のサービスだと、全社とのやりとりを自分がやらなきゃいけなくて、メールや電話などでのやりとりがパニックになるほど大変でした。

 

昼間の仕事中にもメールは気になりますし、着信があれば仕事中や帰宅してからでも、気が抜けません。

 

それらの手間が自分にはかからないので、忙しい方や、いろんな不動産屋さんと話をするのが苦手な方にも評判がいいようです。

 

無料・匿名でも利用できますので、試されてみてはいかがでしょうか?

→ 上記の見積もりサービスの記事まで戻る

 

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